もう多くのひとが前からやっているんでしょう!

そのジャンルはライバルが多くて稼がないでしょう?

ライバルが少ないジャンルを狙いたいです。

こんなことをいうひとがいますが・・・

 

ビジネスというのは基本的にライバルがいるのは
当たり前です。

ライバルがいるからこのジャンルはやらないという
考え方はちょっとへんですね。

たとえばたくさんのカフェが立ち並ぶまちに

新しくカフェを始めても、

この新しいお店は絶対にかせげないでしょうか。

 

そんなことはないですよね。

ほかのお店よりおいしいコーヒーだったり、
メニューにはお客様のニーズにあったものが
盛り込まれていたり

効果的な宣伝やイベントで
注目をあつめたりすれば

激戦区でも当然繁盛して打ち勝っていくことができますね。

 

反対に、昔からあるカフェが、そうした努力をしないでいたら

たちまちお客様は減っていくでしょう。

ライバルのいないすきまを必死に探すよりも

ライバルをおいぬく努力をするべきなのです。

ライバルがいるという状況は
ビジネスをやる以上当たり前であって、

それほどおそれるべきものではないです。

別にみんながみんな必死になってやってるわけじゃないですから。

正しいノウハウと誠実なメンターに出会い

絶対稼いでやるという覚悟があれば、
あなたは、一気に邁進できるのです。。

こういう思考に切り替えて、ひたすら本気で取り組んでください。