『突然 身に覚えのないひとから「アドレス登録してください!」と

メールが来たらあなたは登録しますか?』

 

普通のひとであれば登録はしないですよね。

無料オファーは有料のものを販売するよりもハードルが低いとはいえ

 

やっぱり登録してもらうようにうながすメールですから

[DRM]でいうところの教育メールが必要です

 

ポイントは「無料オファー用」の教育メールを作ることです。

 

教育メールって何?

そもそも、教育メールって何のことで、どんなものなのか

そこのところを説明していきますね。

 

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)は3つのフェーズに分かれます。
(集客、教育、販売)です

*DRMってなに?と言う記事はこちらです♪

 

この内の教育とは・・・一言で言うと

 

読者さんに

自分の都合のいいように意識付けをすること

です。

 

無料オファーで登録してもらうまでの教育って?

 

では、無料オファー成約というゴールに向かっていくために


読者にどんな意識付けをしていけばいいのでしょうか?

 

◇無料オファーのゴールは
無料の情報を得るためにアドレスを登録してもらうことです

 

ですから・・・

 

無料の情報ってネット上にたくさん転がってて

無料でいい情報はどんどん手に入るんだよー

 

といった内容を意識付けすることになります。

 

つまりゴールから逆引きするわけですね!

 

具体的な無料オファー用の教育メール

 

実際にどのような流れで


無料オファー用の教育メールを書いていくかについてお話します。

 

具体的には以下の流れがベースになります。
 

【無料オファー用の教育メールの流れ】


1話 : 挨拶&かなり良いプレゼント!
2話 : さらに良いプレゼント
3話 : 自己紹介(稼いでいることをアピール)
4~6話 : 具体的な稼ぎ方①&プレゼント
7~9話 : 具体的な稼ぎ方② &プレゼント
10~12話 : 具体的な稼ぎ方③ &プレゼント

 

無料でいい情報を得られるって意識付けをしたいわけなので
いい情報(プレゼント)を渡し続けるわけです。

 

合わせて、あなたが読者さんにとって有益な存在になっていくことで

読者さんはどんどんあなたのファンになっていきます。

 

これに、コピーライティングの技を散りばめていけば
バッチリですね!!!!!

 

コピーライティングに関する記事はこちらをどうぞ♪

 

そこまでいけば無料オファーはバンバン成約していきますので
ぜひ、チャレンジしてみてください!!!!!

 

応援しています。